ハワイのきれいなビーチでフォトウェディング!おすすめのサロン&スタジオをランキング形式でご紹介♪

【ハワイ】おすすめのフォトウェディングランキング

ロイヤルカイラ
ロイヤルカイラのアイキャッチ画像 引用元:https://www.royalkaila.com/
  • 株式会社ノバレーゼが運営!大手の安心感
低価格!高クオリティ! 公式サイトはこちら
アメリカンホリデーズ
アメリカンホリデーズのアイキャッチ画像 引用元:https://american-holidays.jp/
  • 豊富なサービス内容が全てプランに含まれている!
ラヴィファクトリー
ラヴィファクトリーのアイキャッチ画像 引用元:https://www.la-viephoto.com/
  • 分かりやすく利用しやすい料金

素敵なフォトウェディングを挙げよう!フォトウェディングに関する情報を集めました!

こんにちは!私は、都内に住んでいる27歳女性です。先日、お付き合いている人と婚約したのですが、結婚式をどうするか悩んでいました。情報を調べてみようと、Instagramを見ていたら、結婚式の雰囲気を味わえる”フォトウェディング”というものを見つけました。
色々情報を調べた結果、現在は自分たちの好きな衣装を着て、ハワイでフォトウェディングをしようかなと検討中です!こちらのサイトには、調べた際に得た情報とフォトウェディング会社のランキングを載せています。是非とも、ご参考にしてみて下さい!

また、ランキングは、数あるハワイでのフォトウェディングの中から、特におすすめのできるフォトウェディングを厳選し、その上、WEBアンケート調査を実施した上で順位を決定したものとなっています。

ハワイのフォトウェディングはどんなもの?

フォトウェディングとは?

フォトウェディングとは、結婚式用の衣装を着て撮影することを指します。日本国内で、結婚式・披露宴を実施しない人にとっては、ウェディングドレスやタキシードなど結婚式用の衣装を着て撮影することで、結婚式気分を味わうことができます。場合によっては、婚礼用の衣装以外も着て撮影ができます。「結婚式や披露宴はしたくないけれど、開放感あふれるハワイで、記念写真は残したい。」というカップルにぴったりです。

一方、日本国内で、結婚式・披露宴を実施した人にも、ハネムーンで訪れたハワイで、日本国内では撮れないビーチフォトやハワイならではのタウンの雰囲気での撮影は、前撮り、後撮りとしても人気です。
前撮りの場合、国内での披露宴でハワイでのビーチフォトの写真を飾ったり、ムービー上映をしたり、なども人気の演出となります。
国内挙式とは全くタイプの違うドレスを選んだり、ハワイならではのヘアスタイルにしたり、とまた違った楽しみがプラスされます。

いずれも、日本国内で挙式・披露宴をするかしないかに関わらず、日本国内で「衣装レンタル」「撮影」「ヘアメイク」などを手配する場合に比べても、お得なパッケージプランが多数ありますので、かなり費用が抑えられながら、思い出に残る写真が残せるのが魅力です。

また、ハワイの魅力はビーチだけではありません。広々としたパークで大きな木の下で、大自然の中で、またダウンタウンやワイキキのタウンでの撮影も、外国ならではの雰囲気が感じられます。
周りの意見や状況を気にせず、2人の希望を自由に提示して、好きな衣装や場所を選んで、2人きりで撮影ができるため、2人の思い出に残る世界で1つだけの写真を残せることでしょう。

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会社名ロイヤルカイラアメリカンホリデーズラヴィファクトリーシネヴィーワタベウェディング
特徴ハワイでのフォトウェディングに
必要なもの一式が含まれている。
広告費などコスト削減を徹底しており、
低価格を実現。
専属ヘアメイクがそれぞれの肌の質感か
ら十分にカウンセリングをし、美しさを最大限に引き出してくれる。
衣裳のアップグレードやアクセサリーの追加料金なし。必要なアイテムが全て入った
現地完結型パッケージプランを用意。
価格6万600円(税込み)~6万9,000円~13万,500円~12万3,200円~13万8,000円~
お問い合わせ03-6684-117703-5472-7323記載なし808-926-20210120-41-2141
詳細リンク
公式リンク公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら

【ハワイ】おすすめのフォトウェディングランキング

ロイヤルカイラの画像1
大手運営で、基本プランに全て含まれていて、現地でアップセルされない安心感

ロイヤルカイラは、株式会社ノバレーゼが展開するハワイフォトウェディング及びウェディングサービスです。大手運営ならではの安心で充実したサービス、利用しやすい料金設定、ホテル内のサロン、クオリティの高いヘアメイク、ドレスサロン併設なども、独自の強みです。低価格にも関わらず、必要なものが全てパックプランに含まれていることが人気のポイントです。

撮影プランは、ビーチフォト、ダウンタウンフォト、サンセットフォト、ガーデンフォトなど、ロケーションや時間帯別に様々なプランを用意しているので、選ぶだけで良いのが便利です。

おすすめポイント

  • Point

    株式会社ノバレーゼが運営!大手の安心感

  • Point

    分かりやすく利用しやすい料金

  • Point

    撮影は日本人が対応

  • Point

    豊富なサービス内容が全てプランに含まれている!

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ロイヤルカイラの基本情報

特徴 プランに撮影に必要な内容が全て揃っている。
プラン・価格 スタンダード・ビーチフォトプラン:11万2,700円
ビーチフォト&ダウンタウンフォトプラン(2ロケーション):21万200円など多数のプランがある。
店舗エリア ホノルル、仙台、銀座、横浜、名古屋、大阪、福岡
ロケーション 【ビーチフォトプラン】
マジックアイランド
【サンセットフォトプラン】
マジックアイランド、カカアコパーク
【ロケーションフォトプラン】
カピオラニガーデン、ダウンタウン、マウロアガーデン、モアナルアガーデン、カカアコウォール、ワイキキタウン、クアロアランチほか
お渡し撮影データ数 100カット~
衣装の着数 約200着
ゲスト参列 あり/リムジンは2名まで乗車可能(新郎新婦様を除く)
アクセス ワイキキビーチ・マリオット・リゾート&スパの2階
予約方法 ホームページから予約・資料請求・来店予約・お問い合わせ(お電話も可)
営業時間 平日 11:00~18:00
土日祝 10:00~18:00
電話番号 03-6684-1177
プランの種類 スタンダードフォトプラン (送迎なし)11万2,700円
カピオラニガーデン&ビーチフォトプラン(2ロケーション・送迎なし)15万1,600円
プレミアムフォトプラン(3ロケーション)30万500円
カジュアルフォト撮影プラン(カピオラニパーク周辺)6万600円
など
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ロイヤルカイラのおすすめプラン3選

ロイヤルカイラを利用した方の口コミ・評判を集めてみました!

  • 口コミ①
  • 口コミ②
  • 口コミ③
  • 口コミ④
安心して利用できる
日本人スタッフさんが対応してくれること、たくさんの口コミがあって安心感が得られたことからこちらのスタジオに決めました。 撮影ではフォトフレームを持ち込み、こんな風に撮りたい!というお願いをしたのですが、快く応じていただきました! どんなポーズを撮ればいいかすぐに思いつかなくても、カメラマンさんがアドバイスをくれたり盛り上げてくれたためとても楽しく撮影できました。 私たちは、万一当日雨が降っても日にちを振り替えて撮影ができる雨の日補償プランを申し込みしていたので、通常よりも少し値上がりしましたが、保険をかけていたことが安心感に繋がってよかったです! 当日は雲ひとつない青空をバックに、素敵な写真をたくさん撮ることができました! 撮影中とても暑かったのですが、そんなことが苦にならないくらい楽しい時間でした☆
コスパもロケーションも良くて最高です!!
●写真の仕上がり
ロケーションは、ハワイでの撮影でしたが、とても綺麗に撮影していただきました。手作りのアイテムなどを持ち込んだのですが、そのアイテムを使ってうまく撮ってくれたり、夫婦ふたりの写真はもちろん、それぞれソロの写真もしっかり撮ってくださり、とても思い出に残りました。

●スタッフの対応
初めての体験だったので、最初はすごく緊張していましたが、コーディネーターの方やカメラマンの方は皆さん日本人なので、色々話しかけてくださり、リラックスさせてくれました。撮影時も、私と夫はかなり恥ずかしがり屋ですが、カメラマンさんが「~のポーズしてください!」とリクエストを多数してくれたおかげで気持ちもオープンに、楽しく撮影が出来ました!!当日は風が強かったので、髪の毛も多少乱れがちになりましたが、こまめに整えてくださったので何の問題もありませんでした。

●衣装
私は体型が小柄な方だったので、小さい方向けの衣装は種類が少なかったかな、と思いましたが、その中にも可愛いデザインはあったので、お気に入りのドレスを着て撮影することができました。ブーケや髪かざりは、プランについているもので簡易的なものでしたが、色の種類が沢山あったので、自分好みのものを選ぶことができました。

●ヘアメイク
ロケーションはハワイでしたが、スタジオにいるスタッフさんは全員日本人だったので安心しました。事前にしてほしい髪形の写真を用意して、当日ヘアメイク担当の方に見せたら、その通りに可愛くしてくれました。スタッフの方に要望を言えば、その通りにやってもらえるし、相談も乗ってくださるので、安心してお任せすることができました。

●コスパ
かなりお得だと思います。申し込んだプランの内容は、リムジンの送迎、衣装、ヘアメイク、ロケーション、100枚ほど撮影していただいて、当時10万円いかないくらいで済みました。日本の結婚式場で前撮りをしようかなと迷っていましたが、かなり高額なので、このプランを見つけたときはびっくりしました。口コミも良かったので、本当におすすめです。
一生に一度のハワイフォトウェディング、おすすめです!
当日は緊張しっぱなしの私たちの笑顔をうまく引き出していただき、ポージングの指示なども適宜出していただいたので、スムーズに撮影できました。同じ構図でもピントの合わせ方や画角、カメラを変えてなどで複数枚を納品していただいたりと、結果的に申込枚数より多めにデータをいただきました。プロならではのお洒落な構図で撮っていただけており、自然な表情から美しい写真まで幅広く、お気に入りの写真がたくさんありました!最高の思い出です!
コスパ最高対応最高絶対おすすめ!
いろいろ調べたなかで、1番安価だったので、ここにしました。しかし、人生で一回のことなので、中身が悪ければ、ほかのところも視野にいれようと思っていました。しかし、難しい相談にも対応していただき、わかりやすく説明していただき、そして全体的にすごくリーズナブルです。なにも問題なかったです。しいてゆうなら、打ち合わせ場所が自宅から遠く、駅からも少しあるので、数回の打ち合わせが少し大変だったくらいです。コスパは最高です。
アメリカンホリデーズの画像1
お手頃な価格でビーチフォトウェディングが実現できる!

アメリカンホリデーズは、ハワイでのフォトウェディング・ウェディングサービスを展開しています。ビーチやダウンタウンなどのフォトスポットを中心に、ロケーション撮影を展開。撮影場所の数も1か所~3か所まで、設定できます。

アメリカンホリデーズの強みは、プランの種類や料金が明快で安価であることです。2人で撮影できるプランがメインですが、子供と一緒に撮影できるプランも用意しています。また、オプションが充実しているため、「こんなサービスが欲しい!」とお考えの方に、おすすめできます。

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アメリカンホリデーズの基本情報

特徴 プランのコストを抑えており、オプションが充実している。
プラン・価格 オリジナルビーチフォトプラン 6万9,000円 など
店舗エリア ホノルル(2店舗)
ロケーション アラモアナビーチ&マジックアイランド、ラニカイ、カイルア、ワイマナロ、カカアコ、モアナルアガーデン、プルメリアチャペル、チャーチオブゴット教会
お渡し撮影データ数 100カット以上
衣装の着数 約200着
ゲスト参列 不明
アクセス ワイキキより車で約5分
予約方法 電話、またはホームページからお問い合わせ。 ホームページ上でデジタルカタログの閲覧が可能。 申し込みにはログインが必要。
営業時間 平日 10:00~18:00
土 10:00~17:00
電話番号 03-5472-7323
プランの種類 わいわいファミリーフォトプラン 8万3,000円~
ビーチ&マジックアイランドフォトプラン 9万4,000円~
欲張りビーチフォトプラン(2か所撮影) 9万4,000円~
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アメリカンホリデーズのおすすめプラン3選

アメリカンホリデーズを利用した方の口コミ・評判を集めてみました!

動画の撮影もしてくれる
今年の9月に撮影をしていただきました。
当日は緊張していましたが、サロンのスタッフさんもカメラマンさんも優しくて楽しく撮影することが出来ました。
日本では自分に似合うドレスがあるか不安でしたが
当日しっかり衣装合わせをしてもらえたし、かわいいドレスがたくさんあって、
旦那さんにも似合うタキシードがあってよかったです。
撮影はリラックスした雰囲気で出来たので、ナチュラルな写真が撮れました!!
動画撮影もしたんですが、とっても素敵に撮って頂いたので
写真と共に来年の結婚式で使用したいと思います。
他の会社よりも安いのにクォリティーがすごく高いので
友人にもお勧めしたいくらい良かったです。

引用元:https://www.google.com/

ハワイならではの撮影ができる
ハワイフォトウエディングです。
JTBで日本で、ハワイで提携しているところを、紹介していただきました。
アラモアナビーチでの撮影。
ドレスは、当日に選びます。花冠も当日に選び、ヘアメイクも、メイクさんに希望を言って、当日に仕上げてもらいました。
現地のカメラマンさんがとても面白い方で、たくさんポーズを指定してくださり、楽しく撮影できました。
料金が高くなったポイントは、ドレスのランクを上げたこと、新郎の服を白のアロハシャツにしたことです。
プラン内の新郎の衣装は、黒のスーツでした。
私のドレスは、プラン内でも可愛いものはありましたが、サイズが合う合わないがあるのでそこは仕方がないかと思います。
写真のデータは、すぐにハワイにいる間にもらえました。
日本に帰ってきて2か月後くらいに、DVDと、アルバムが届きました。

引用元:https://www.mwed.jp/

ラヴィファクトリーの画像1
一流のカメラマンが海外フォトウェディングを担当!

ラヴィファクトリーは、株式会社レックが展開するフォトウェディングサービスです。特に、ロケーション撮影に強みを持っており、撮影場所も国内・海外両方対応。

海外では、ハワイを中心にパリ・ニューヨーク・フィレンツェ・上海など世界の主要都市でロケーション撮影を実施します。国内も沖縄など有名観光地を網羅しています。

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ラヴィファクトリーの基本情報

特徴 撮影場所を自由に設定できるプランを用意。撮影のクオリティも高い。
プラン・価格 Light(ビーチフォト) 13万,500円 など
店舗エリア 札幌、仙台、大宮、幕張、表参道、横浜、名古屋、新潟、金沢、京都、大阪、神戸、岡山、広島、松山、福岡、沖縄 各店舗にて海外撮影の相談も可能。
ロケーション マジックアイランド、カピオラニ公園、アラモアナビーチパーク、カカアコウォーターフロントパーク、ワイキキタウン、カワイアハオ教会、ダウンタウン、ハレクラニホテル、モアナサーフライダーホテル、ワイアラエビーチ、カハラホテル、ロイヤルハワイアン、ハレイワ、ホノルルコミュニティ教会、カフェ・ジュリア、カカアコタウン、カイムキタウン
お渡し撮影データ数 約200カット
衣装の着数 不明
ゲスト参列 不明
アクセス ダニエル・K・イノウエ国際空港より車で約30分
予約方法 電話、またはホームページからお問い合わせ・資料請求・来店予約
営業時間 記載なし
電話番号 記載なし
プランの種類 Church(教会フォト) 18万5,500円
Standard(ロケ地1ヵ所+リムジン) 22万円
Standard(ロケ地1ヵ所+リムジン) 42万9,000円
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ラヴィファクトリーのおすすめプラン3選

ラヴィファクトリーを利用した方の口コミ・評判を集めてみました!

夢のような時間を過ごせる
HISのツアーでハネムーンに行き、フォトプランでハワイのラヴィファクトリーさんにウエディングフォトをお願いしました。衣装も現地で選びたい放題のプランでしたが、持ち込みも可能です。現地の方はみんな日本人の方で、心配だったヘアメイクなども要望をちゃんと伝えられました。リムジンでハワイの街を移動し、夢のような時間を過ごすことができました。ハワイの海はどこで撮っても絵になり天気も快晴だったので最高でした。ハワイなので、基本的に関わってくださった方にはチップをお渡ししました

引用元:https://www.mwed.jp/

複数のロケーションを選べる!
ハワイでの挙式に合わせて、ビーチとサンセットの2カ所のフォトツアーを申し込みました。
しかし、フォトツアーがむしろ主役だったと言っても過言ではないぐらい、満足に残る写真を残すことができました。
理想の写真を撮るために、先輩花嫁さんの写真をネットでかき集め、パワーポイント15枚分の指示書を作成しました。
また、提携しているカメラマンの会社のホームページで各カメラマンの写真をチェックし、追加で指名料を払って第一希望のカメラマンを選択しました。
ハワイでウェディングドレスを着ての撮影で失敗したくなかったので。
フォトツアーにかなり費用を持って行かれた分、その他の部分を節約しました。
そのほか、彼にどうしても抱っこしてもらった写真を撮りたかったので3ヶ月前からジムで鍛えてもらいました。笑
指示書を作る際には彼にもチェックしてもらい、こんな写真が撮りたいとプレゼンしました。
帰国後も、写真を見て思い出に浸っています。
フォトツアー、本当にオススメです!

引用元:https://www.mwed.jp/

シネヴィーの画像1
日本人スタッフが丁寧にトータルサポート!

シネヴィーとは、ワイキキエリアに展開するハワイフォトウェディング及びウェディングサービスです。所属しているスタッフは全員日本人スタッフで、ドレス選び、ヘアメイク、撮影に至るまで評判が良いのが、特徴です。

撮影プランも撮影場所を指定したり、自由に設定するプラン、ドレスを日本から持ち込んでセルフでヘアメイクプランもあります。希望内容や予算に応じて、プランを設定できるのが嬉しいですね。

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シネヴィーの基本情報

特徴 ドレス選びや撮影などは全て日本人スタッフが対応。
プラン・価格 クリスタルフォト ビーチ 123,200円 など
店舗エリア ホノルル(2店舗)
ロケーション アラモアナビーチパーク、ワイキキ、オーシャン・スイート・ワイキキ、セントアンドリュースパークチャペルなど
お渡し撮影データ数 100カット
衣装の着数 約150着
ゲスト参列 送迎は4名を超える場合は、4名ごとに$80
アクセス ワイキキギャラリアから徒歩1分
予約方法 ホームページからお問い合わせ。
営業時間 記載なし
電話番号 808-926-2021
プランの種類 クリスタルフォト ビーチ & サンセットフォト 20万4,400円
クリスタルフォト ビーチ & ホノルルダウンタウン 18万4,800円
クリスタルフォト ビーチ & チャペル 18万4,800円
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シネヴィーのおすすめプラン3選

シネヴィーを利用した方の口コミ・評判を集めてみました!

ブーケは生け花になっている
新婚旅行を兼ねてハワイでフォトウェディングをしようと話していたところ、両家の家族も参加することに。
決め手は、ブーケとブートニアが生花であること、ガーデンっぽくグリーンがあって海のショットも撮れること。他社のホームページと見比べ、写真の写りも比較的良さそうでした。せっかくの撮影なので、背景に人が入り込まないよう人が少ないワイマナロビーチを選びました。ここは緑もあるので自然の風景も撮ることができます。また、参加人数が私たち含め7人だったので移動はリムジン付きのプランがぴったりでした。
当日はドレス選びから。時間が限られているので急いで選び、まず2着、さらに1着試着して最後のドレスに決定。ものの5分から10分の短時間でした。ホームページに衣装が紹介されているので事前に候補を挙げておくと良いと思います。仕上げにサッシュベルトもおすすめされましたが、これがとてもかわいくなり大正解!ヘアもメイクもどちらも想像以上の出来映え!とても気に入り、家族からも好評でした。新郎のヘアもついてきました。
ブーケを二週間前までに選ぶということで事前に白いお花を頼んでいたのですが、途中で変えたくなり相談したところ快く対応してくださりました。ダメ元で赤とピンクのお花が入ったプルメリアを希望したのですが11月ということもあり(プルメリアは10月まで)希望は叶いませんでしたが、それに似たブーケを作ってくださりました。無理を聞いてくださり、本当に感謝の気持ちでいっぱいでした。
撮影小物は自分で準備して持って行き、撮影前カメラマンさんにお願いしておきました。希望のショットがあれば当日お伝えしておくことをおすすめします。
家族は前日にそれぞれアロハシャツとムームーを街中のお店でレンタル。家族も楽しく過ごせて仲良くなれたようでとても喜んでいました。
写真のデータは3枚、DVDとBlu-rayどちらか選べます。出来上がりも3日ほどで、滞在中にホテルまで届けていただき早速お部屋で観ることができました。カメラマンさんの腕も良く、想像以上に素敵な写真で、私たちも家族も大満足でした。
今回頼んだのが、クリスタルフォトプレミアムワイマナロビーチのプラン。料金は他のプランに比べて高くなりますが、理想の場所でみんなが笑顔の写真と楽しい思い出ができてCINEVIEさんにお願いして本当によかったです。

引用元:https://www.mwed.jp/

安心できる対応
ハネムーンでハワイへ行った際に、せっかくなので記念に写真を残したいと思い、ウエディングフォトを取り扱ってるところを探しました。
ハワイではウエディングフォトを行なっている会社が多いですが、価格は10万以内で、ドレスはグレードアップ等気にせず選びたい、小物も持込みしたい…等条件を決めて探しました。
cinevieに決めた理由は、ホームページもわかりやすく、事前に問い合わせた際にもレスポンスが早く信頼できたこと。また事前打合せ等は無いので、英語が苦手な私たちにとって、カメラマンやヘアメイク、アテンドと、日本人スタッフの方が対応してくれるというのはとても安心できると思いました。
ビーチフォトのプランも色々ありましたが、今回はとりあえず記念で残せたら…と思っていたので、私たちは基本的な「クリスタルビーチフォト」を選びました。
当日は、ホテルまでお迎えに来てくださり、車の中でもデータの引き渡しについてや、オプション等の説明を受けました。
サロンに着いてからは、ドレスを選びをしましたが、私はサッシュベルトを付けたいと持ち込んでいたので、それに合うドレスを一緒に考えてくださいました。ドレスの種類はとても沢山あるという訳ではありませんが、色んな形のものがあり、しっかり考えれて、悩めるほどでした(ドレスのラインナップは、事前にネットでも確認できました)。試着は3着までと決まってましたが、ある程度こういう雰囲気のものを着たいと考えていけば、問題ないと思います。また、ここは選んだドレスで料金が上がることはないので、お金のことを気にせず、衣装を選べたのは良かったです。
ブーケも色んな色味のものがありました(これも事前にネットで見れます)。
ヘアメイクの方が、とても親切で、髪型やメイクについても丁寧に希望を聞いてくださり、アドバイスしてくださったので、とても良かったです。
また、事前に連絡してお願いしていたため、お仕度中の様子も旦那に写真を撮ってもらえました。(カメラマンはビーチからということで、自分で撮影するならば…という形で許可をもらえました。)ですが、込み合ってる時等は難しいとのことでしたので、事前確認が必要です。
撮影場所は「マジックアイランド」です。マジックアイランドは、ビーチも緑も有り、一つの撮影場所で色んな写真を撮ることができました。また、カメラマンの方もとても気さくで、盛り上げてくださり、とても楽しい撮影でした。
持込みした、人形・イニシャルオブジェ等も使って、色んなポーズも考えてくださいました。
日本人スタッフではありますが、アテンドの方もとても楽しく、撮影の雰囲気は日本での雰囲気とはまた違ったもので、それも良かったです。
撮影時、晴れ間も見えましたが、基本曇りで途中で雨が降ってきたりと、そこは残念でしたが、色々と気遣ってくださりました。
値段については、ドルで$880と決まってるので、その時の相場によって変わります。私たちの時は少し円安だった為、思ったより高くなりましたが、それでも満足いく内容でしたし、良い記念になりました。

引用元:https://www.mwed.jp/

ワタベウェディングの画像1
ビーチやチャペルで憧れのフォトウェディングができる!

ワタベウェディングは、リゾートウェディングやフォトウェディングを中心とした、トータルウェディングサービスです。

海外を中心としたリゾート地での挙式やフォトウェディングに強みを持っており、ロケーション地もハワイを中心にグアムやサイパン、バリ島など有名なリゾート地に幅広く対応。撮影場所も有名なフォトスポットに加えて、チャペル内や有名ホテル内の撮影にも対応しています。

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ワタベウェディングの基本情報

特徴 プランが選びやすく、当日の段取りも分かりやすく教えてくれる。
プラン・価格 アラモアナビーチ&パークフォト 13万8,000円 など
店舗エリア 札幌・仙台・東京・横浜・新潟・長野・ 名古屋・京都・大阪・広島・岡山・愛媛・沖縄
ロケーション 【オアフ島】 ワイキキ周辺ビーチ、ラニレアチャペル・ホテル内ロケーション、カピオラニパーク、ダウンタウン、カカアコウォールアート 【ハワイ島】 宿泊ホテル敷地内のビーチまたはオーシャンサイド
お渡し撮影データ数 約200枚
衣装の着数 不明
ゲスト参列 不明
アクセス ロイヤルハワイアン・ショッピングセンターの正面
予約方法 電話、またはホームページからお問い合わせ。 メールアドレスを登録することでデジタルパンフレットをダウンロードできる。
営業時間 11:00~19:00
電話番号 0120-41-2141
プランの種類 カピオラニパーク&ビーチフォト 19万8,000円
カカアコ ウォールアート&ビーチフォト 19万8,000円
ラニレア チャペル&ビーチ 22万8000円
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ワタベウェディングのおすすめプラン3選

ワタベウェディングを利用した方の口コミ・評判を集めてみました!

あっという間に時間が過ぎる
2月に友人の結婚式でハワイに行く予定があり、せっかくなのでと思い自分も前撮りとついでに挙式も挙げました。口コミがすごく良かったのでワタベウェディングさんでお願いしました。
費用もリーズナブルで前撮りのみが約10万円、前撮り+挙式が17万円くらいでしたので、もともとは前撮りだけの予定が2人だけで挙式も挙げることにしました。
撮影当日は自分達の宿泊しているホテルまでお迎えに来てくれます。そこからワタベウェディングさんまで移動して、ドレスを何着か試着し選びます。(事前にwebのドレスカタログが送られてくるので何点か候補を選べます)
ドレスが決まったらそのままヘアメイク、リムジンで移動して挙式、海に移動して撮影という感じでした。運転手さんも含めて、介添えの方やカメラマンの方など素敵な方ばかりで2時間ちょっとの撮影がとても楽しく、あっという間でした。
撮影が終わるとドレスは翌日に返却でいいそうなので、着たまま宿泊しているホテルまで送ってもらえます。戻ってからも自分達だけで、ウェディングドレスを着たままホテルの中でも撮影したりしました。翌日は電話をしたら割とすぐにドレスとタキシードを取りにきてもらえるので、スムーズでした。
データの受け取りは撮影から2日後か3日後くらいだったと思います。その時までハワイにいれば現地で受け取れます。帰国してしまっても+5千円で日本に送ってもらえました。 ハワイのカメラマンさんは全体的にとてもレベルが高いそうなので、素敵な写真ばかりで仕上がりも大満足でした。
可愛い髪飾りが有料だったので、日本で気に入ったものを購入して持って行っても良いかと思います。
あとハワイはチップの習慣があるので、スタッフの方に20ドルずつ支払いました。撮影とは別にそのあたりの出費がありました。
総合的にこれだけの内容とクオリティで17万はすごく安いと思います。私は日本で挙式披露宴をやる予定があったので、当日のプロフィールムービーなどにこの時の写真をたくさん使えて本当にやってよかったなと思いました。
ハワイでの前撮りを検討されてる方がいましたら、すごくオススメです!!

引用元:https://www.mwed.jp/

素敵な思い出を残せる
私たちは前撮りをしなかったので、ハワイへ新婚旅行に行った際に後撮りという形でビーチフォトをしました。ハワイの綺麗な景色と共にウエディングドレスを着れてとてもいい思い出になりました。スタッフの方もみなさん日本人でとてもいい方でした。撮影もとても盛り上げてくれたので大満足です。

引用元:https://www.mwed.jp/

その他ハワイフォトウエディング一覧紹介

チアーズ


チアーズでは、一般の観光客が立ち入ることのないプライベートビーチでの挙式や邸宅でゆったり過ごすパーティー、アーティストに入念なヘアメイクリハーサル、専属カメラマンによるスナップやロケーション撮影など憧れの映画の世界のようなハワイウェディングを実現することが可能です。

基本情報
特徴 1日1組限定で提供するとっておきのロケーション
プラン SPECIAL PLAN:$690
CHURCH PLAN:$1,370
住所 東京都港区芝4-1-23 三田NNビル18階
公式サイトURL https://www.cheerswedding.jp/
フォトプラ


フォトプラでは、マイチャペルを利用してのフォトウエディングを提供しています。インポートドレスを中心に230着ものドレスが準備されており、好きに選んでも追加料金が発生しない点もうれしいポイントです。

基本情報
特徴 全プラン、着付けやヘアメイク、衣装などが全部込みで安心
プラン クイーンズビーチフォトプラン:97,900円
ファミリー+クイーンズビーチフォトプラン:129,800円
チャペル&ワイキキビーチフォトプラン:162,800円
ダウンタウン&ワイキキビーチフォトプラン:162,800円 など
住所 国内に店舗なし
公式サイトURL https://photopla.jp/hawaii/
ファーストウエディング


ファーストウエディングでは、実際に挙式撮影も行っている厳選されたプロのカメラマンによるロケーションフォトを楽しむことができます。スケジュールとロケーションの組み合わせは自由で二人らしいフォトウェディングが実現可能です。

基本情報
特徴 スケジュールやロケーションの組み合わせが自由
プラン 衣装あり/メイクなしプラン
・ビーチ撮影1ヶ所約45分/約80カット納品:114,000円
・ビーチ撮影1ヶ所約60分/約100カット納品+スライドショー:124,000円 など
住所 【渋谷本店】東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー2F
公式サイトURL https://www.first-wedding.net/memory/dearest.html
リトルマーサ


リトルマーサーでは、1日1組限定のオーダーメイドフォトウェディングを提供しています。人気のビーチや由緒ある教会での撮影はもちろん、現地の日本人コーディネーターが徹底的にサポートしてくれるため、安心して二人だけのフォトウェディングを実現することができます。

基本情報
特徴 直前の予約や日程変更にも柔軟に対応、オーダーメイドのフォトウェディングを実現
プラン ビーチフォトプラン:$820
チャペル&ビーチフォトプラン:$1250
ビーチ&ワイキキタウンフォトプラン:$1100
ビーチ&カピオラニ公園プラン:$1500 など
住所 【代官山店】東京都渋谷区猿楽町28-10 モードコスモスビル5F
公式サイトURL https://littlemartha-wedding.com/photo/hawaii/
ウェディングアベニュー


ウェディングアベニューは、圧倒的におしゃれで、リーズナブル、そしてアットホームなフォトウェディングサロンです。名古屋を中心とした国内での撮影をはじめ、ハワイやグアム、でのフォトウェディングにも対応しています。

基本情報
特徴 丁寧なカウンセリングと衣装合わせで納得のフォトウェディングを実現
プラン WAIKIKI PHOTO WEDDING PLAN 162,800円
住所 愛知県名古屋市中区新栄2-5-2
公式サイトURL https://www.wed-ave.com/world-photo/
クチュールナオコ ウエディング


クチュールナオコは、ウェディングを総合でプロデュースしているサロンです。沖縄や北海道などの国内リゾートや、ハワイ、モルディブなどの海外リゾートにも対応しています。海外の場合でも現地の日本人専任スタッフが徹底サポートしてくれるため非常に安心です。

基本情報
特徴 様々な希望に柔軟な対応、現地日本人スタッフのサポートありで安心
プラン PHOTOPLAN-1:128,000円
PHOTOPLAN-2:128,000円
PHOTOPLAN-3:128,000円
PHOTOPLAN-4:258,000円
住所 【銀座本店】東京都中央区銀座1-8-20
公式サイトURL https://www.couture-naoco.com/photo/photoplan/hawaii/
Project M International


PROJECT Mは、ハワイで20年以上の歴史と実績を誇る、ウェディングコーディネートとフォトグラフィの会社です。豊富な経験と高い技術を誇るカメラマンによるクオリティの高い写真が大きな魅力です。ウェディング撮影はもちろん、私服撮影にも対応しています。

基本情報
特徴 様々なプランあり、写真のクオリティの高さが魅力
プラン ALA MOANA BEACH PHOTO PLAN:$880
KAHALA BEACH WEDDING PHOTO PLAN:$1,780
Kawaiahao Church:$1,750 など
住所 国内に店舗なし
公式サイトURL https://beachphotohawaii.com/
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会社名ロイヤルカイラアメリカンホリデーズラヴィファクトリーシネヴィーワタベウェディング
プラン・価格スタンダード・ビーチフォトプラン:11万2,700円
ビーチフォト&ダウンタウンフォトプラン(2ロケーション):12万7,800円
など多数のプランがある。
オリジナルビーチフォトプラン 6万9,000円 などLight(ビーチフォト) 13万,500円 などクリスタルフォト ビーチ 123,200円 などアラモアナビーチ&パークフォト 13万8,000円 など
公式リンク公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら

ハワイのフォトウェディングの費用相場はどのくらい?


ロケーション撮影の相場

フォトウェディングには、外で撮影を行うロケーション撮影があります。ロケーション撮影とは、外でウェディング撮影を行うことで、場所と時間を指定して撮影ができるのが特徴です。
ハワイでのフォトウエディングの人気は、やはり外でのロケーション撮影。ビーチやパークなどの場所や時間を指定して撮影ができるのが特徴です。

ロケーション撮影の相場は7万円~20万円程度で、料金設定はプランや業者によって異なります。料金には衣装代、撮影代、小物代、ヘアメイク代、写真データアルバム代、移動代などが含まれています。

また、ロケーション撮影には写真データが予め含まれていることが多く、移動代はどの場所で撮影するかで料金が変わってきます。撮影場所が遠方のエリアや複数のエリアを指定すると、料金が高くなることが多いようです。

注意!これは追加料金が発生しやすい

フォトウェディングは、希望内容に応じてプラン内容や料金を決定します。また、業者によっては基本プランを用意しており、その内容を変更・追加する場合もあります。基本プラン以外にも、オプションを追加すると更に料金が上がります。

オプションの内容は、写真関連だとカット追加・焼き増し・アルバム作成などがあり、写真商品を作成を希望すると、どうしても料金が上がりやすいです。撮影枚数やロケーション場所を増やすことで、その分料金が上がります。
衣装や小物関連は、衣装グレードアップや持ち込み、場所に関しては、基本プランにない場所を指定すると料金が上がりやすいです。

そのため、どんなプランがあるか、どの内容がオプションになるのかを、どこまでの内容が含まれるのかを予め、確認しておきましょう。

低価格で失敗?後悔しないためにここをチェック

申し込んだは良いけれど、後から金額が増えてしまって困ることがないようにするには、どのようにしたら良いのでしょうか。それには、申し込む予定のプランに「何が含まれていて、何が含まれていないか」を把握することが重要です。

▼衣装
・一番大きなポイントは衣装。プラン内の衣裳は何着くらい含まれているか。
・気に入るデザインが含まれているかどうか。
・希望や状況によっては、日本国内で事前に試着が可能かどうか。

▼送迎
・ホテルまでの送迎がついているか。

▼アテンド
「いざ撮影となったが、カメラマンしかいない」というケースもあります。撮影にアテンドスタッフがついているかどうかは、意外と盲点となるところ。
着慣れないドレスをハワイの気候で着ながら、時差もある中移動するのは想像以上に大変で、アテンドスタッフがついていてくれるとドレスの裾を直してくれたり、移動のサポートをしてくれるので安心です。
ヘアメイクスタッフがアテンドを兼ねてくれるケースもあるので、メイク直しを頻繁にお願いしたいというリクエストがある場合は、相談してみましょう。

▼スタイリング小物
ブーケやアクセサリーがプラン内でどのようなものが、何種類くらい含まれているか、も当日慌てないために重要なポイントです。

▼撮影小物
サングラスやプロップスなど、撮影を盛り上げるグッズがプラン内に含まれているのか、自分たちで全て準備しないといけないのか、も事前に把握しておきたい項目です。

▼リムジン
撮影場所への移動は何でするのか、も意外に忘れがちなポイント。リムジンなどドレスを着ていてもゆったり乗れたり、撮影スポットになる車が用意されているのか、もチェックしたいポイント。

▼持ち込み料
どんなものに持込料がかかるのか、これもサロン・スタジオごとに対応が異なるポイント。柔軟性はチェックしましょう。

  • ロケーション撮影の相場は7万円~20万円程度
  • ロケーション撮影には写真データが予め含まれていることが多い
  • 写真についてはカット追加・焼き増し・アルバム作成などはオプションとして料金が発生しやすい
  • 衣装のグレードアップや持ち込み、基本プラン以外の場所を指定すると料金が発生しやすい
  • 予期せぬ金額アップを防ぐため「何が含まれていて、何が含まれていないか」を把握する必要がある
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会社名ロイヤルカイラアメリカンホリデーズラヴィファクトリーシネヴィーワタベウェディング
最も安いプランカジュアルフォト撮影プラン(カピオラニパーク周辺):6万600円お気軽ビーチフォトプラン:6万9,000円~ハワイ・Light:13万,500円~カジュアルフォト ビーチ:12万3,200円~ビーチフォトプラン:13万8,000円~
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ハワイフォトウェディングの失敗例と対策方法


スタジオで撮影するのもよいですが、せっかくならハワイでフォトウェディングを撮ってみませんか?ハワイの素敵なロケーションも相まって、より一層魅力的な一枚になるはずです。

しかし一方で、失敗したことのあるカップルも存在します。せっかくのハワイでのフォトウェディングを台無しにしないためにも、事前にしっかり対策をしておきましょう。

ここでは、よくある失敗例と対策を紹介します。

衣裳

衣裳に関する失敗でもっとも多いのが「現地調達」です。新婚旅行を兼ねているカップルが多いため、荷物にならないように日本からの持ち込みを避けている方も少なくないでしょう。

しかし、現地でウェディングドレスを選ぶ場合、デザインやサイズがあわず失敗するケースが多いといわれています。頼んでいた衣裳と違うデザインのものが会場に届くこともあるため、衣裳にこだわりたい方は日本で選んで持ち込む形をとると安心です。

次に多いのが「プラン選び」です。一般的に、プランには新郎新婦の衣裳レンタル代が含まれているケースが多く、価格もお手頃です。そのため、安さにつられて選ぶ方は少なくありません。

一方で、デザインやサイズのバリエーションが少なかったり、ドレスの品質が悪かったり、追加料金が発生したりなどの失敗例が存在します。不安な方は、プランを申し込む前に借りられる衣裳を見せてもらっておくと安心でしょう。

メイク・ヘアメイク

メイク・ヘアメイクの失敗例も少なくないようです。日本ではスタジオでの撮影も多く、ロケ撮影でもきちんと対策をとってから行われます。

しかし、ハワイでのフォトウェディングはビーチで撮影することが多いため、どうしても強風に煽られてメイク・ヘアスタイルが崩れがちです。ゆるやかに髪がなびく程度なら魅力的ですが、強風だとせっかくのヘアスタイルが崩壊してしまいます。

対策としては、アップスタイルやプロにセットしてもらうなどが挙げられます。「なるべく下ろしたヘアスタイルにしたい」という方も、ハーフアップにするなど風対策になるヘアスタイルがおすすめでしょう。髪が短い方も、しっかりセットしてもらってください。

ほかにも「イメージどおりにならなかった」失敗例もあります。ナチュラルメイクを希望したのに、海外風の濃いメイクになってしまうとがっかりしてしまいます。現地のメイクさんにお願いする場合は、なりたいイメージの写真を見せたり、日本人スタッフがいるサロンを選んだり、きちんと対策をしておきましょう。

写真・フォトグラファー

写真・フォトグラファー選びで失敗しやすいのが「希望どおりの写真にならない」ことです。もちろんプロなので映える写真を考えて撮ってくれますが、かならずしも満足のいくショットになるとは限りません。

失敗したくない方は、次の対策をとってみるとよいでしょう。

まず、撮影したいアングルやポーズを事前に伝えておきます。参考になる写真があれば、なおOKです。

次に、日本語が話せるフォトグラファーや日本人フォトグラファーを選びましょう。日本人フォトグラファーではなくても、日本人スタッフが在籍しているだけでもずいぶん違います。

ほかにも、安さで選んだ場合や日差し、ロケーションのイメージなども失敗しやすいといわれています。なるべく安く抑えたいからといって、費用優先でフォトグラファーを選ぶ方もいるでしょう。

しかし、安いだけの会社は写真の質が悪かったり、写真データの数が少なかったり、撮影時間が短すぎたりなどデメリットがたくさんあります。どうしても費用優先で選びたい方は、撮影した写真・アルバム・データ数などを確認しておくと安心です。

日差しによる失敗例は「顔がまぶしそう」「日焼けをしやすい」などが挙げられます。青空のもとで撮る写真は最高ですが、あまり日差しが強い時間帯はおすすめしません。シルエットが映える夕方の撮影も人気があります。

ロケーションの失敗例は「イメージとの違い」です。ハワイというだけで最高のロケーションと思われがちですが、実際は会社によって差があります。とくに広告の写真だけで判断しやすい方は、実物と違う場合があるので要注意です。かならず事前に口コミを調べるか、現地に行ったことがあるプランナーに質問してみましょう。

費用

費用の失敗例は「思っていたより高かった」「予算オーバーした」などがほとんどです。とくにパッケージプランに含まれている場合、内容は必要最小限に抑えているケースが多いため、追加料金が発生しやすく、なかにはドレスの持ち込み料がかかるところも存在します。

予算オーバーにならないためにも、申し込み前にしっかり確認しておきましょう。見積もりを出してもらうのもおすすめです。

子連れでハワイフォトウェディングをする場合は?


カップルでフォトウェディングを撮るのも素敵ですが、お子さんがいる方は子連れでハワイフォトウェディングを楽しむのもおすすめです。

意外にも、子連れでハワイフォトウェディングを撮る方は少なくありません。とくに授かり婚や連れ子がいる場合、すぐに挙式をするのがむずかしいため「子どもが生まれて落ち着いたから」「時間と費用に余裕ができたから」など、入籍からある程度経ってフォトウェディングを希望する方が多いようです。

ただ、子どもの年齢が低い場合、連れて行くのに躊躇してしまいます。失敗しないためにも、搭乗前・フライト中・着陸後と、それぞれしっかり対策をとっておきましょう。

「連れていく時期」も重要です。とくに1、2歳のお子さんがいる方は、子どもがもう少し大きくなってからのほうが安心です。どうしても連れて行きたい場合は、事前に情報収集しておくと失敗しにくいでしょう。日本を出発する前に、海外旅行保険に入っておくのもおすすめです。

もちろん、連れて行ったあともいくつかの注意点があります。ハワイには子ども向けサービスが多く、日本語にも対応しています。そのため、ほかの国に比べると滞在中のストレスも少なく、安心して過ごせます。

しかし、だからといって無計画で連れていくと大変なことになります。安心安全にフォトウェディングを撮影するためにも、撮影するときだけ託児所に預けておくなど、工夫してみてください。

子どもとのハワイフォトウェディングは、一生の思い出になります。ハワイはサービスも充実していますから、きちんと調べておけば失敗することはほとんどありません。自分たちのことをついついあとまわしにしてしまうパパとママは、ぜひハワイフォトウェディングで家族と楽しい時間を過ごしてみてください。

Webでアンケート調査を行いました「フォトウェディングを選ぶ際に重要視した点はなんですか?」


ハワイのフォトウェディングを依頼するにあたって世の中の方はどのような点に重視しているのでしょうか。当サイトでは独自にWebでアンケート調査を実施しました。

Webアンケートで調査「フォトウェディングを選ぶ際に重要視した点はなんですか?」
それでは一緒に調査結果を見ていきましょう。

Webアンケートの調査結果画像

アンケートの結果、一番重要視されている項目は「費用」でした。フォトウェディングは価格の相場も広いため適正価格で依頼できる業者を選んでみてください!

2番目に多かったのが、「衣裳・ヘアメイク」でした。一生の記念の写真ですから最高の状態で撮影に臨みたいですよね。衣装やヘアメイクのサービスが充実している業者ですと最高の思い出となるでしょう。

つづいて多かったのが、「プラン内容」でした。海外での撮影となりますので撮影アイテムの持ち込みや現地調達は難しいでしょう。衣装やヘアメイクがプランに入っているかだけでなく、ブーケやアクセサリー、現地でのアテンドやホテル送迎など付随するサービスがプランに含まれているのかもしっかりと調べてから業者を選ぶと安心です。

プラン内容に必要なサービスが含まれているのか確認したうえで、コスパ良くフォトウェディングを行えれば、最高のフォトウェディングとなりそうです。

上記のアンケート結果を踏まえて、おすすめランキングを作成してみましたので、ぜひ参考にしてみてください。

ここをチェック!スタジオを選ぶポイント

過去の写真を確認する

スタジオを選ぶポイントの1つ目は、過去の写真を確認することです。
ウェディングフォトスタジオは、店舗によって得意とする写真の系統が異なります。ナチュラルな雰囲気が得意なスタジオもあれば、スタイリッシュな雰囲気が得意なスタジオもあり、ジャンルは幅広くあります。雰囲気以外にも、小物やヘアメイクの系統もスタジオによって異なります。

そのため、店舗HPやカタログなどに掲載されているウェディングフォトを確認することで、自分たちの好みの衣装やヘアメイク、写真の雰囲気と合うかどうかを確認できます。写真を確認した上で、自分たちの好みに近いスタジオを選びましょう

また希望のロケ地がある場合は、その場所で撮影ができるかも事前に確認しましょう。

予算を設定しておく

スタジオを選ぶポイントの2つ目は、予算を設定することです。予め、希望する撮影内容や出せる金額の限度を決めておくことで、最適なフォトスタジオ及び撮影プランを選びやすくなります。

殆どのフォトスタジオでは、衣装・小物・ヘアメイク・移動代など必要な内容をセットにまとめたセットプランを用意しています。予算の範囲内で決める際は、含まれているものと着用可能な衣装と点数を確認しておきましょう。

一見、格安プランが安そうに見えますが、最低限の内容のみの場合も多いです。オプション追加、衣装のグレードアップ、日程を土日祝で指定などをすると、料金が高くなってしまい、予算をオーバーしてしまう場合もあるため、注意しましょう。

国内にサロンはあるか

スタジオを選ぶポイントの3つ目は、国内サロンの有無です。

海外でロケーション撮影を行う場合は、事前の打ち合わせが時差なく国内サロンでできること、撮影当日に何かあった際の相談ができることが重要です。国内にスタジオがあるサロンを選んでおくと、撮影内容・衣装・小物・オプションなどを予め一通り決めておくことができます。衣装も試着した上で、決めることができます。

  • 過去の写真を確認して、雰囲気や撮影方法など好みに近いスタジオを選ぼう
  • あらかじめ予算を設定しておこう
  • 国内サロンがあると打ち合わせや当日の撮影までがスムーズなのでおすすめ

ハワイでのフォトウエディングの流れ

問い合わせ

最初に、フォトウェディングを依頼するスタジオに、電話やメールフォームなどで問い合わせします。問い合わせ前に、撮影イメージや予算など希望条件を指定して、スタジオを探します。いくつか候補を決めた後は、資料請求や費用の見積もり表をもらうと、比較しやすいです。
見積もりシュミレーションなどがホームページからできる会社もあります。

比較・検討し、最終的に依頼するスタジオを決めた後は、スタジオに連絡し打ち合わせ日時及び撮影希望日時に予約をしましょう。特に、土曜・日曜・月曜・火曜までがハワイのフォトウエディングでは人気が集中しやすい日です。

せっかくのハワイ滞在ですから、フォトウエディング以外の観光やディナーの予定も上手く組み込みたいですよね。日にちに余裕を持って行動しましょう

打ち合わせ

事前打ち合わせは、サロン・スタジオによって、やはりやり方に違いがあります。
事前に対面での打ち合わせが必要な場合と、WEB上やメール上で打合せができあとは当日ハワイ現地に行くだけの場合、希望があればどちらかを選べるなど、自分たちの希望するスタイルでの打ち合わせ方法かどうかを確認すると良いでしょう。

衣装に関しても、全て現地に行って撮影当日に選ぶ場合と、事前に国内で選び取り置きしておくことができる会社と、これもどちらが自分たちに合っているか、2人で相談し、自分たちにあった対応をしてもらえるかを確認しましょう。

当日の準備

撮影日の予約や撮影プランの詳細を決定した後は、撮影当日に向けて準備をしましょう。特に、撮影に使用するドレス用のインナーや肌に合った日焼け止め以外にも、必要なものは忘れずに準備しましょう。

荷物の準備以外にも、肌のコンディションを整える、ダイエットをするなど、写真写りが少しでも良くなるよう、状態を整えておくと良いでしょう。

特に、撮影日に悪天候の予報がある場合は、撮影を延期するか、時間をずらすかなども決める必要があります。

撮影日

撮影当日は、予約時間までに指定のスタジオ・サロンに行き、そこで撮影プランの確認と当日の流れの説明を行います。撮影プランの確認と説明が終わった後は、ヘアメイクを行います。当日のヘアメイクはプロが担当するため、安心できます。メイクとヘアセットが終了した後に、衣装への着替えと靴や小物を合わせて、スタジオ・サロンでの準備は完了です。

完了後は送迎用の車に乗って、撮影場所まで移動して撮影します。撮影場所は1か所のみの場合はそこで撮影、複数の場所で撮影する場合は移動しながらの撮影となります。撮影終了後はスタジオ・サロンへと戻り、着ていた服に着替えて、全て終了となります。撮影後は衣装を返却しますが、衣装の返却方法は、スタジオによって異なるため、必ず確認しましょう。

写真選び・納品

撮影終了後は、撮影写真の確認と選定を行います。スタッフと一緒に写真を見て、データに収録する写真を選んでいきます。データ以外にも、フォトブックやアルバムも希望する場合は、使用する写真も併せて決めます。もし、全ての写真データが欲しい場合は、その旨を伝えておきましょう。

フォトデータは2週間~1か月くらいで送付、もしくは専用のURLが送信されます。フォトブックやアルバムなどは、1か月~2か月程度で送付されます。

ハワイでのフォトツアーにドレスを持ち込みたい場合

会場やビーチ撮影など、フォトツアーのロケーションが決まったのなら、次はそれに合わせたウェディングドレス選びが待っています。そんな中選んだお気に入りのドレスを、レンタルもしくは購入してハワイへ持ち込みたい場合のメリットデメリットを紹介します。
まず、1番大きなメリットとなるのが、好みのデザインを用意しやすくなるという点です。手配会社にドレスも一緒に頼むことはもちろん可能ですが、その場合選ぶことのできるドレスが制限されてしまうことも多いです。
好みのドレスが見つからないなんてこともありますので、その場合は思い切って自分で手配してみるのもおすすめです。さらに、費用のコントロールがしやすいという大きなメリットもあります。
逆に自分でドレスを持ち込む際に、発生するデメリットもあります。それは、どうしても荷物が増えてしまうという点です。管理も大変になりますし、飛行機に乗せることができるスーツケースの個数や重さには制限がある場合がほとんどなのでしっかり気を付ける必要があります。
そして、「お持ち込み料」がかかってしまう手配会社も少なくありません。数万円かかってしまう場合もありますので、最初から持ち込む予定がある場合は、手配会社を選ぶ際に持ち込み料も気にしてみるといいでしょう。
また、ドレスを持ち込む際に気を付けたいことが2つあります。まず、ドレスは非常に繊細なものです。なので、荷物として運ぶ際ドレスにしわが付かないように気を付けないといけません。別途料金になってしまうことが多いですが、プレスサービス等を使用して、最新の注意を払いましょう。
そして、飛行機に乗る際、ドレスはつい荷物として空港に預けてしまいたくなりますが、機内持ち込み手荷物として座席上の荷物入れに置く方がおすすめです。万が一のことを考えると、そちらの方が安心できます。

ハワイでのフォトウェディングにドレスを持ち込みたい場合

海外で、フォトウェディングをする際、ドレスはどうすればいいのかわからないという方は多いと思います。そんなドレスの手配方法としては、「国内で選んで現地でレンタルをする」「国内で購入して現地へ持ち込む」「国内でレンタルして自分で現地へ持ち込む」「現地でレンタルする」の4つの選択肢があります。
ですが、選ぶのが現地だろうと国内だろうと、レンタルをするのが現地の場合どうしても選択肢が少なくなってしまいがちです。なので、持ち込みたいという方も非常に多いと思います。
国内で選んで現地へ持ち込むというやり方の最大の魅力は選べる選択肢が格段に上がるという点です。手配会社や、手配会社の連携の衣装店で選ぶ方が多いですが、それでも好みのドレスに出会えなかったときは、ぜひ外部のショップでレンタルや購入を検討してみてください。種類が増えるのでお気に入りのドレスをとことん探すことができます。予算の管理がしやすいというメリットもあります。
ですが、外部のショップから持参すると持ち込み料が発生してしまうケースも多いので事前にしっかり確認しておきましょう。
また、海外でフォトウェディングをやった後に帰国後パーティー開く方など複数回着る予定がある場合は国内で購入するのがおすすめ。自分だけのまっさらなドレスに袖を通すことができますし、サイズ調整も行えます。今回しか着ない方や、費用を抑えたい場合はレンタルがおすすめです。
ここでひとつ気を付けたいのが、国内でレンタルや購入をする時はドレスを自分で持参する必要があるということです。あらかじめに航空会社に連絡をし、ドレスを持ち込むことを伝え、機内でハンガーにかけてほしいと伝えるのがベスト。しかし、難しい場合もあるそうですので、ドレスバック等も検討してみてください。

  • ①問い合わせ
  • ②打ち合わせ
  • ③当日の準備
  • ④撮影日
  • ⑤写真選び・納品

ハワイに渡航するときの情報


海外へ渡航する際は、パスポートをはじめとする書類を用意しなくてはなりません。以前は新型コロナウイルスに関連する書類を提示する必要がありましたが、こちらは撤廃となったものもあります。

では現時点で、ハワイに渡航する際は、いったいどんなものが必要とされるのか、どんなものがあるといいのか、詳しく解説させていただきたいと思います。

ハワイ旅行時に必要な書類について

ハワイに行くために必要な書類はどんなものがあるのでしょうか。現在日本からハワイへ渡航する、2歳以上で米国市民権・永住権を持っていない方は米国疾病予防管理センター(CDC)の基準が適用されます。

それを踏まえた上で、ハワイに行くときには下記の書類が必要になるので、出国前に必ず用意しましょう!

・ESTA(電子渡航認証システム)
・帰国時まで有効のパスポート
・コンタクト・トレーシング

これらについて、詳しく説明させていただきます。

ESTA(電子渡航認証システム)

ESTA(電子渡航認証システム)の有効期間は、渡航認証日より2年間となっています。すでに申請されている方は、有効期限を確認しましょう。遅くとも、ハワイへ渡る72時間以上前の段階で申請してください。なお、ESTAの有効期間内にパスポートの再申請(切替)をする場合は、新たにESTAを申請しなければなりません。

帰国時まで有効のパスポート

また、パスポートの残存有効期間が帰国時まで有効かどうかも確認しておきましょう。できれば入国時90日以上であると望ましいです。

コンタクト・トレーシング

コンタクト・トレーシングとは、CDC(アメリカ疾病予防管理センター)へ提出が必要な滞在先等の情報で、新たな感染症拡大を防ぐための措置として導入されたシステムです。

こちらは航空会社によって提出フォーマットが異なっており、基本的には航空会社のチェックインカウンターで搭乗手続きをする際に提出する流れとなります。コンタクト・トレーシングの紙はチェックインカウンターで配布されていますが、ハワイアン航空など航空会社によっては公式サイトでダウンロードできるので、前もって記入してから提出するとスムーズでしょう。

詳細については、利用する航空会社に問い合わせる必要があります。

※日本からハワイへの直行便の場合で、日本を出発し米国本土などに立ち寄る際は、経由地の条件に従ってください。

撤廃となった書類

「ワクチン接種証明書って今も必要なんだっけ?」と、疑問に思われた方もいらっしゃるかもしれませんね。以前までハワイへ渡航する際は、2回以上の新型コロナウイルスワクチン接種証明書を提示する必要がありましたが、アメリカ政府は2023年5月11日に、これを撤廃としました。そのため証明書がなくとも、渡航することが可能となっています。

またアメリカ合衆国に入国する際は、新型コロナウイルスの陰性/治癒を証明するための宣誓書が必要でしたが、2023年5月12日に接種義務が撤廃されたことにより、提出する必要がなくなりました。

準備しておくと安心なもの

次に、これがないと渡航できない、というわけではありませんが、あると旅先でのトラブルを回避しやすくなる、非常に便利なものをご紹介します。

海外旅行保険の加入

観光目的での入国にあたり、病気やケガなど旅行先での治療費をカバーするために、しっかりと補償される海外旅行保険に加入しておくようにしましょう。特に新型コロナウイルスは、いまだ広く感染が続いている状況なので、旅行中に発症する可能性はじゅうぶんにあります。

海外安全情報「たびレジ」の登録

たびレジとは、外務省から海外の安全情報が無料で届く配信サービスです。たとえば出発前に、「◯◯地区で外国人旅行者を狙ったひったくりが多発しています」といった情報が入手できたり、旅行中も「◯◯地区で外出禁止令が発出されました」といった情報が受信されます。また、現地で事件や事故に巻き込まれた際も、迅速なサポートが期待できるでしょう。

日本入国手続きオンラインサービスの登録

デジタル庁では、Visit Japan Webというオンラインサービスを提供しており、これを利用することで、帰国時の税関申告(携帯品・別送品申告書)に必要な情報を、あらかじめ登録することが可能となります。

サービス利用者は、到着空港の税関検査場の電子申告端末で、Visit Japan Webの税関申告の二次元コードと旅券を読み取ることにより、税関手続きがスムーズになるでしょう。なお、このサービスを利用しない場合、携帯品・別送品申告書を紙面で記入・提出することとなります。

【ハワイ】おすすめのフォトウェディング一覧表

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会社名ロイヤルカイラアメリカンホリデーズラヴィファクトリーシネヴィーワタベウェディング
特徴ハワイでのフォトウェディングに
必要なもの一式が含まれている。
広告費などコスト削減を徹底しており、
低価格を実現。
専属ヘアメイクがそれぞれの肌の質感か
ら十分にカウンセリングをし、美しさを最大限に引き出してくれる。
衣裳のアップグレードやアクセサリーの追加料金なし。必要なアイテムが全て入った
現地完結型パッケージプランを用意。
プラン・価格プリンセス・ビーチフォトプラン:7万4,600円
ビーチフォト&ダウンタウンフォトプラン(2ロケーション):12万7,800円
など多数のプランがある。
オリジナルビーチフォトプラン 6万9,000円 などLight(ビーチフォト) 13万,500円 などクリスタルフォト ビーチ 123,200円 などアラモアナビーチ&パークフォト 13万8,000円 など
店舗エリアホノルル、郡山、銀座、横浜、名古屋、大阪、福岡 ホノルル(2店舗)札幌、仙台、大宮、幕張、表参道、横浜、名古屋、新潟、金沢、
京都、大阪、神戸、岡山、広島、松山、福岡、沖縄
各店舗にて海外撮影の相談も可能。
ホノルル(2店舗)札幌・仙台・東京・横浜・新潟・長野・
名古屋・京都・大阪・広島・岡山・愛媛・沖縄
オプション新郎ヘアセット・カメラマン指名・ヘアメイク指名・アルバム・ムービー撮影などアルバム・生花ブーム・ウェディング・リムジングレードアップ・サンセットフォトオプション・前日衣装合わせ・ベビーシッター・DVD/動画撮影・美容師同行など撮影場所追加・アルバム作成・
衣装グレードアップ・カメラマン指名など
ロケーション変更・ブーケ&ブートニア・撮影小物セット・アルバム・リムジン送迎・ヘアセット&メイク・ドレスチェンジ&フィッティング・カメラマン指名など記載なし
問い合わせ方法電話、またはホームページからお問い合わせ・資料請求・来店予約電話、またはホームページからお問い合わせ。
ホームページ上でデジタルカタログの閲覧が可能。
申し込みにはログインが必要。
電話、またはホームページからお問い合わせ・資料請求・来店予約ホームページから予約。電話、またはホームページからお問い合わせ。
メールアドレスを登録することでデジタルパンフレットをダウンロードできる。
詳細リンク
公式リンク公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら

ビーチはもちろん、他にもたくさん!ハワイでおすすめのロケーション

カピオラニパーク

・カピオラニパークとはどんな場所?
カピオラニパークとは、ダイアモンドヘッドのワイキキ寄りに位置する、広さ約60万㎡の大規模な公園です。ワイキキの中心部から近いため、地元の人にもよく利用されています。

こちらは、ハワイ王朝時代に統制を治めていたカピオラニ王によって寄贈された公園で、名称はカピオラニ王妃の名前が因んで付けられています。完成は1877年と、ハワイで最古の公園として知られています。

公園の敷地内には緑が広がっており、モンキーポッドやバニアンツリーという木がたくさん植えられています。雄大な自然の中で、走り回ったり、読書をしたり…。のびのびと過ごすことができます。

・様々な観光地へ行きやすい!
カピオラニパークは、様々な観光地にも行きやすいです。道路を渡ったところにはホノルル動物園やワイキキ水族館があり、クヒオビーチにもすぐ行けます。

また、ホノルルマラソンのゴール地点にもほど近いです。それ以外にも野外音楽堂のワイキキ・シェルがあり、バンドスタイルを模したステージもあります。

・運動スポットとしても人気!
カピオラニパークは、朝の時間帯にヨガやジョギングなど運動をしている人が多くいます。ヨガに関しては、朝の時間に無料でレッスンを実施しているところもあるみたいです。

但し夜間だと治安が良くないようなので、行くのは控えたほうが良いでしょう。

・行き方は?
カピオラニパークはバス、レンタカー、徒歩で行くことができます。ワイキキ中心部から行く場合で、徒歩の場合は15分ほどで到着できます。

バスや車で行く場合は、約10分程度で到着できます。運動がてら観光したい人は徒歩で行くのも良いですし、他の観光地も併せて回りたい人はバスや車で行くのも良いでしょう。

ダウンタウン

・ダウンタウンとはどんな場所?
ハワイのダウンタウンは、ハワイのホノルルエリアにある中心地を指します。様々な観光スポットやグルメスポットがあり、また一年中温暖なことから過ごしやすいのが特徴です。

観光客が多く訪れるエリアのため、観光スポット、グルメスポット、ショッピングスポットが多いのも魅力。観光やグルメ以外にも、フォトスポットとしても人気です。

・フォトスポットがたくさんある
ダウンタウンには、フォトスポットも多くあるのが特徴です。具体的に挙げると、ハワイ島の中枢地である「州政府ビル」、アメリカ領土唯一の宮殿「イオラニ宮殿」、縁結びスポットで人気の「ハワイ出雲大社」などがあります。どのスポットも観光だけでなく、フォトスポットとしても人気です。

・歴史を感じる建物も多くある
ハワイには教会や記念館なども多く、ハワイ王朝ゆかりの歴史ある教会「カワイアハオ教会」、カワイアハオ教会と並んでハワイの土地に長く根付いている「セント・アンドリュース大聖堂」、ハワイ島最古の木造建築物でハワイアンキルトの歴史を伝える「ミッションハウス博物館」などがあります。

・ショッピンやグルメも楽しめる!
ハワイのダウンタウンには、ショッピングスポットやグルメスポットも多くあります。ショッピングスポットには、スーパーマーケットや自然食品店に加えて、古着屋、雑貨屋などがあり、様々な専門店が多くあります。

グルメスポットも、レストラン、カフェ、ファーストフードなど多種多様で、多くの店舗が並んでいます。ジャンルもローカルフードが食べれるお店やお洒落な料理が食べれるお店、近年では魚料理が食べれるお店も登場しています。

  • ワイマナロビーチ…長年住んでいるハワイアンが多く、美しい海が人気
  • カピオラニパーク…ハワイ最古の公園でほかの観光地にも足をのばしやすい
  • ダウンタウン…ホノルルエリアの中心地にあり、歴史的建造物が多くフォトスポットとしても人気

キレイに写りたい!写真写りを良くするコツ


姿勢を良くする

写真写りを良くするコツの1つ目は、姿勢を良くすることです。姿勢が猫背だったり姿勢が傾きがちですと、顔の角度が下がってしまい写真写りも悪くなってしまいます。

撮影時は人形が紐で引っ張られているような感覚で、背をピンと伸ばすと綺麗に写ります。撮影当日以外にも、日ごろから背筋を伸ばしながら過ごすと良いでしょう。

また、写る際は二の腕、足、ウエストなども意識しましょう。二の腕は身体にぴったりくっつけず、軽く曲げるポーズをとると、スッキリ綺麗に写ります。

足もポージングが肝心で、仁王立ちのようなスタイルではなく、片足を軽く曲げる、前に出す、クロスさせるなどのポージングをすると、細く写ることができますよ。ウエストに関しては、斜めから写るようにすると細く見せられます。

笑い方に気をつける

写真写りを良くするコツの2つ目は、笑い方に気を付けることです。撮影時は緊張や写真写りに対する不安などから、「写りが悪かったらどうしよう…。」などと考えてしまいがちです。

このように緊張や不安を感じると、写真撮影時も自然に笑えず、ぎこちない作り笑いになってしまいます。作り笑いで写った写真は、おそらく違和感を感じてしまうでしょう。

綺麗に写真に写るには、日頃から表情筋を鍛えておくことが重要です。毎日よく笑うことも大事ですし、トレーニングで表情筋を鍛える体操を継続してやるのも有効です。毎日継続することで表情筋が鍛えられ、良い笑顔を出すことでができます。

また、撮影時は作り笑いをなるべくしないことも大事です。もし気持ちが下がっていて自然に笑うのが難しい場合は、一旦小休止を挟んで深呼吸してリラックスしてから、また撮影に臨むのも良いでしょう。

この2つを実践することで、撮影当日もスムーズに笑顔で写れることでしょう。

  • ポージングに気を遣い、姿勢を良くする
  • 笑い方に気をつけよう
  • 日ごろから表情筋を鍛えておくと自然な笑顔ができる

【FAQ】よくある質問


A年間を通して温暖な気候なため一年中人気のようですが、結婚式では旅行のピークシーズンを避けた5~7月上旬、9~11月が人気だそうです。


A日本とはマイナス19時間です。


A滞在中の予定に合わせて日程を決めて良いようですが、移動日(到着日や帰国日)などは原則承ることができないようです。また、ハワイは日差しが強いため日焼けを気にする方は滞在中の早めの日程で検討されるとよいようです。


A旅行の日程が決まり次第なるべく早めにフォトウェディングも予約をしておくことをおすすめするようです。おおよそ半年前~3ヵ月位前までに検討される方が多いようです。


Aハワイは12月~3月は雨季のため雨が降りやすい時期となるようです。ただ、雨季といってもシャワーと呼ばれる一時的な小雨が多いようです。当日の判断は天候の状況を見て、撮影が困難となった場合は、中止や日程の変更・場所を変更しての撮影となる場合があるようです。

まとめ


ここまでで、フォトウェディングに関する情報をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。

フォトウェディングは結婚式とは違って、日本では叶わない絶好のロケーションで、オシャレで自由度の高い撮影ができ、準備も比較的簡単。SNS映えもし、費用も抑えられることから、近年注目されているウェディングスタイルです。

せっかくの一生に一度の2人のウェディングですから、2人の好みの雰囲気で撮影してくれるところを選んで、素敵な衣装とロケーションで、思いっきり楽しく撮影できると良いですね。

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ハワイでフォトウェディングをしたいと考えた時、気になるのは「雨天時の対処法」でしょう。ハワイには雨季が存在するため、その時期を避ければ悪天候は回避しやすいですが、雨季以外に悪天候が重ならない ・・・[続きを読む]
ハワイ・ヨーロッパ・アジアなど海外でのフォトウェディングは、一生の思い出に残る素敵なものになることでしょう。そして、海外フォトウェディングを成功させるには、メリットと同時に注意点も正しく理解 ・・・[続きを読む]
結婚式のスタイルが多様化する中で、近年人気を集めているのが、フォトウェディングです。事前にしっかりと違いを把握し、自分たちに合ったプランを選ぶことが大切です。本記事では、フォトウェディングの ・・・[続きを読む]
結婚という特別な瞬間を、写真という形で美しく残せるのがフォトウェディングです。中でも衣裳とヘアメイクがセットになったプランは、多くのカップルに支持されています。本記事では、その魅力やスタジオ ・・・[続きを読む]
フォトウェディングは結婚式とは別に、思い出を写真で美しく残せる人気のスタイルです。しかし「どのくらい費用がかかるのか?」「どんなプランがあるのか?」といった疑問をもつ方も多いでしょう。この記 ・・・[続きを読む]
ビーチでのフォトウェディングや結婚式は、多くの花嫁が憧れるロケーションです。そんな特別なシーンには、ビーチに映えるドレス選びが欠かせません。本記事では、ビーチウェディングにぴったりのウェディ ・・・[続きを読む]