ハワイのきれいなビーチでフォトウェディング!おすすめのサロン&スタジオをランキング形式でご紹介♪

【ハワイ】おすすめのフォトウェディングランキング

素敵なフォトウェディングを挙げよう!フォトウェディングに関する情報を集めました!

こんにちは!私は、都内に住んでいる27歳女性です。先日、お付き合いている人と婚約したのですが、結婚式をどうするか悩んでいました。情報を調べてみようと、Instagramを見ていたら、結婚式の雰囲気を味わえる”フォトウェディング”というものを見つけました。
色々情報を調べた結果、現在は自分たちの好きな衣装を着て、ハワイでフォトウェディングをしようかなと検討中です!こちらのサイトには、調べた際に得た情報とフォトウェディング会社のランキングを載せています。是非とも、ご参考にしてみて下さい!

また、ランキングは、数あるハワイでのフォトウェディングの中から、特におすすめのできるフォトウェディングを厳選し、その上、WEBアンケート調査を実施した上で順位を決定したものとなっています。

フォトウェディングはどんなもの?

フォトウェディングとは?

フォトウェディングとは、結婚式用の衣装を着て撮影することを指します。日本国内で、結婚式・披露宴を実施しない人にとっては、ウェディングドレスやタキシードなど結婚式用の衣装を着て撮影することで、結婚式気分を味わうことができます。場合によっては、婚礼用の衣装以外も着て撮影ができます。「結婚式や披露宴はしたくないけれど、開放感あふれるハワイで、記念写真は残したい。」というカップルにぴったりです。

一方、日本国内で、結婚式・披露宴を実施した人にも、ハネムーンで訪れたハワイで、日本国内では撮れないビーチフォトやハワイならではのタウンの雰囲気での撮影は、前撮り、後撮りとしても人気です。
前撮りの場合、国内での披露宴でハワイでのビーチフォトの写真を飾ったり、ムービー上映をしたり、なども人気の演出となります。
国内挙式とは全くタイプの違うドレスを選んだり、ハワイならではのヘアスタイルにしたり、とまた違った楽しみがプラスされます。

いずれも、日本国内で挙式・披露宴をするかしないかに関わらず、日本国内で「衣装レンタル」「撮影」「ヘアメイク」などを手配する場合に比べても、お得なパッケージプランが多数ありますので、かなり費用が抑えられながら、思い出に残る写真が残せるのが魅力です。

また、ハワイの魅力はビーチだけではありません。広々としたパークで大きな木の下で、大自然の中で、またダウンタウンやワイキキのタウンでの撮影も、外国ならではの雰囲気が感じられます。
周りの意見や状況を気にせず、2人の希望を自由に提示して、好きな衣装や場所を選んで、2人きりで撮影ができるため、2人の思い出に残る世界で1つだけの写真を残せることでしょう。

【ハワイ】おすすめのフォトウェディングランキング

ロイヤルカイラの画像1
大手運営で、基本プランに全て含まれていて安心!

ロイヤルカイラは、株式会社ノバレーゼが展開するハワイフォトウェディング及びウェディングサービスです。大手運営ならではの安心で充実したサービス、利用しやすい料金設定、ホテル内のサロン、クオリティの高いヘアメイク、ドレスサロン併設なども、独自の強みです。低価格にも関わらず、必要なものが全てパックプランに含まれていることが人気のポイントです。

撮影プランは、ビーチフォト、ダウンタウンフォト、サンセットフォト、星空フォトなど、ロケーションや時間帯別に様々なプランを用意しているので、選ぶだけで良いのが便利です。

ロイヤルカイラ の基本情報

特徴 プランに撮影に必要な内容が全て揃っている。また、時間帯別の撮影プランや食事付撮影プランも充実。
プラン・価格 プリンセス・ビーチフォトプラン:7万4,600円
ビーチフォト&ダウンタウンフォトプラン(2ロケーション):12万7,800円など多数のプランがある。
店舗エリア ホノルル、郡山、銀座、横浜、名古屋、大阪、福岡
ロケーション 【ビーチフォトプラン】
マジックアイランド、カハラビーチ、ワイキキビーチ
【サンセットフォトプラン】
マジックアイランド、カカアコパーク
【ロケーションフォトプラン】
ダウンタウン、モアナルアガーデン、カカアコウォール、ワイキキタウン、ハワイミュージアム
予約方法 電話、またはホームページからお問い合わせ・資料請求・来店予約
アメリカンホリデーズの画像1
お手頃な価格でビーチフォトウェディングが実現できる!

アメリカンホリデーズは、ハワイでのフォトウェディング・ウェディングサービスを展開しています。ビーチやダウンタウンなどのフォトスポットを中心に、ロケーション撮影を展開。撮影場所の数も1か所~3か所まで、設定できます。

アメリカンホリデーズの強みは、プランの種類や料金が明快で安価であることです。2人で撮影できるプランがメインですが、子供と一緒に撮影できるプランも用意しています。また、オプションが充実しているため、「こんなサービスが欲しい!」とお考えの方に、おすすめできます。

アメリカンホリデーズ の基本情報

特徴 プランのコストを抑えており、オプションが充実している。
プラン・価格 オリジナルコース:(全6プラン(+1オプションプラン)) 5万9,000円~ スペシャルコース(全12プラン(+1オプションプラン)) 5万9,000円~
店舗エリア ホノルル(2店舗)
ロケーション アラモアナビーチ&マジックアイランド、ラニカイ、カイルア、ワイマナロ、カカアコ、モアナルアガーデン、プルメリアチャペル、チャーチオブゴット教会
予約方法 電話、またはホームページからお問い合わせ。 ホームページ上でデジタルカタログの閲覧が可能。 申し込みにはログインが必要。
ラヴィファクトリーの画像1
一流のカメラマンが海外フォトウェディングを担当!

ラヴィファクトリーは、株式会社レックが展開するフォトウェディングサービスです。特に、ロケーション撮影に強みを持っており、撮影場所も国内・海外両方対応。

海外では、ハワイを中心にパリ・ニューヨーク・フィレンツェ・上海など世界の主要都市でロケーション撮影を実施します。国内も沖縄など有名観光地を網羅しています。

ラヴィファクトリー の基本情報

特徴 撮影場所を自由に設定できるプランを用意。撮影のクオリティも高い。
プラン・価格 ビーチ1か所(ライトプラン):12万8,000円
フォトツアー1か所(スタンダードプラン):19万8,000円
フォトツアー2ヶ所(プレミアムプラン):34万8,000円
オーダーメイド撮影(5時間):39万8,000円
オーダーメイド撮影(10時間):65万円
店舗エリア 札幌、仙台、大宮、幕張、表参道、横浜、名古屋、新潟、金沢、京都、大阪、神戸、岡山、広島、松山、福岡、沖縄 各店舗にて海外撮影の相談も可能。
ロケーション マジックアイランド、カピオラニ公園、アラモアナビーチパーク、カカアコウォーターフロントパーク、ワイキキタウン、カワイアハオ教会、ダウンタウン、ハレクラニホテル、モアナサーフライダーホテル、ワイアラエビーチ、カハラホテル、ロイヤルハワイアン、ハレイワ、ホノルルコミュニティ教会、カフェ・ジュリア、カカアコタウン、カイムキタウン
予約方法 電話、またはホームページからお問い合わせ・資料請求・来店予約
シネヴィーの画像1
日本人スタッフが丁寧にトータルサポート!

シネヴィーとは、ワイキキエリアに展開するハワイフォトウェディング及びウェディングサービスです。所属しているスタッフは全員日本人スタッフで、ドレス選び、ヘアメイク、撮影に至るまで評判が良いのが、特徴です。

撮影プランも撮影場所を指定したり、自由に設定するプラン、ドレスを日本から持ち込んでセルフでヘアメイクプランもあります。希望内容や予算に応じて、プランを設定できるのが嬉しいですね。

シネヴィー の基本情報

特徴 ドレス選びや撮影などは全て日本人スタッフが対応。
プラン・価格 クリスタルフォトビーチ $810
クリスタルフォトプレミアムビーチ $1,220
クリスタルフォトチャペル $1,380~
店舗エリア ホノルル(2店舗)
ロケーション アラモアナビーチパーク、ワイキキ、オーシャン・スイート・ワイキキ、セントアンドリュースパークチャペルなど
予約方法 ホームページからお問い合わせ。
ワタベウェディングの画像1
ビーチやチャペルで憧れのフォトウェディングができる!

ワタベウェディングは、リゾートウェディングやフォトウェディングを中心とした、トータルウェディングサービスです。

海外を中心としたリゾート地での挙式やフォトウェディングに強みを持っており、ロケーション地もハワイを中心にグアムやサイパン、バリ島など有名なリゾート地に幅広く対応。撮影場所も有名なフォトスポットに加えて、チャペル内や有名ホテル内の撮影にも対応しています。

ワタベウェディング の基本情報

特徴 プランが選びやすく、当日の段取りも分かりやすく教えてくれる。
プラン・価格 【オアフ島】
1か所:12万8,000円
2か所:15万8,000円
【ハワイ島】
1~6月:11万8,000円
7~12月:12万8,000円
店舗エリア 札幌・仙台・東京・横浜・新潟・長野・ 名古屋・京都・大阪・広島・岡山・愛媛・沖縄
ロケーション 【オアフ島】 ワイキキ周辺ビーチ、ラニレアチャペル・ホテル内ロケーション、カピオラニパーク、ダウンタウン、カカアコウォールアート 【ハワイ島】 宿泊ホテル敷地内のビーチまたはオーシャンサイド
予約方法 電話、またはホームページからお問い合わせ。 メールアドレスを登録することでデジタルパンフレットをダウンロードできる。

【ハワイ】おすすめのフォトウェディング一覧表

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会社名ロイヤルカイラアメリカンホリデーズラヴィファクトリーシネヴィーワタベウェディング
特徴ハワイでのフォトウェディングに
必要なもの一式が含まれている。
広告費などコスト削減を徹底しており、
低価格を実現。
専属ヘアメイクがそれぞれの肌の質感か
ら十分にカウンセリングをし、美しさを最大限に引き出してくれる。
衣裳のアップグレードやアクセサリーの追加料金なし。必要なアイテムが全て入った
現地完結型パッケージプランを用意。
プラン・価格プリンセス・ビーチフォトプラン:7万4,600円
ビーチフォト&ダウンタウンフォトプラン(2ロケーション):12万7,800円
など多数のプランがある。
オリジナルコース:(全6プラン(+1オプションプラン))
5万9,000円~
スペシャルコース(全12プラン(+1オプションプラン))
5万9,000円~
ビーチ1か所(ライトプラン):12万8,000円
フォトツアー1か所(スタンダードプラン):19万8,000円
フォトツアー2ヶ所(プレミアムプラン):34万8,000円
オーダーメイド撮影(5時間):39万8,000円
オーダーメイド撮影(10時間):65万円
クリスタルフォトビーチ $810
クリスタルフォトプレミアムビーチ $1,220
クリスタルフォトチャペル $1,380~
【オアフ島】
1か所:12万8,000円
2か所:15万8,000円
【ハワイ島】
1~6月:11万8,000円
7~12月:12万8,000円
ロケーション【ビーチフォトプラン】
マジックアイランド、カハラビーチ、ワイキキビーチ
【サンセットフォトプラン】
マジックアイランド、カカアコパーク
【ロケーションフォトプラン】
ダウンタウン、モアナルアガーデン、カカアコウォール、ワイキキタウン、ハワイミュージアム
アラモアナビーチ&マジックアイランド、ラニカイ、カイルア、ワイマナロ、
カカアコ、モアナルアガーデン、プルメリアチャペル、チャーチオブゴット教会
マジックアイランド、カピオラニ公園、アラモアナビーチパーク、カカアコウォーターフロントパーク、ワイキキタウン、カワイアハオ教会、ダウンタウン、ハレクラニホテル、モアナサーフライダーホテル、ワイアラエビーチ、カハラホテル、ロイヤルハワイアン、ハレイワ、ホノルルコミュニティ教会、カフェ・ジュリア、カカアコタウン、カイムキタウンアラモアナビーチパーク、ワイキキ、オーシャン・スイート・ワイキキ、セントアンドリュースパークチャペルなど
【オアフ島】
ワイキキ周辺ビーチ、ラニレアチャペル・ホテル内ロケーション、カピオラニパーク、ダウンタウン、カカアコウォールアート
【ハワイ島】
宿泊ホテル敷地内のビーチまたはオーシャンサイド
店舗エリアホノルル、郡山、銀座、横浜、名古屋、大阪、福岡 ホノルル(2店舗)札幌、仙台、大宮、幕張、表参道、横浜、名古屋、新潟、金沢、
京都、大阪、神戸、岡山、広島、松山、福岡、沖縄
各店舗にて海外撮影の相談も可能。
ホノルル(2店舗)札幌・仙台・東京・横浜・新潟・長野・
名古屋・京都・大阪・広島・岡山・愛媛・沖縄
オプションドレス/タキシードグレードアップ・ブーケ・
アルバム/ムービー作成など
アルバム・生花ブーム・ウェディング・リムジングレードアップ・サンセットフォトオプション・前日衣装合わせ・ベビーシッター・DVD/動画撮影・美容師同行など撮影場所追加・アルバム作成・
衣装グレードアップ・カメラマン指名など
ロケーション変更・ブーケ&ブートニア・撮影小物セット・アルバム・リムジン送迎・ヘアセット&メイク・ドレスチェンジ&フィッティング・カメラマン指名など記載なし
問い合わせ方法電話、またはホームページからお問い合わせ・資料請求・来店予約電話、またはホームページからお問い合わせ。
ホームページ上でデジタルカタログの閲覧が可能。
申し込みにはログインが必要。
電話、またはホームページからお問い合わせ・資料請求・来店予約ホームページから予約。電話、またはホームページからお問い合わせ。
メールアドレスを登録することでデジタルパンフレットをダウンロードできる。
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費用相場はどのくらい?


ロケーション撮影の相場

フォトウェディングには、外で撮影を行うロケーション撮影があります。ロケーション撮影とは、外でウェディング撮影を行うことで、場所と時間を指定して撮影ができるのが特徴です。
ハワイでのフォトウエディングの人気は、やはり外でのロケーション撮影。ビーチやパークなどの場所や時間を指定して撮影ができるのが特徴です。

ロケーション撮影の相場は7万円~20万円程度で、料金設定はプランや業者によって異なります。料金には衣装代、撮影代、小物代、ヘアメイク代、写真データアルバム代、移動代などが含まれています。

また、ロケーション撮影には写真データが予め含まれていることが多く、移動代はどの場所で撮影するかで料金が変わってきます。撮影場所が遠方のエリアや複数のエリアを指定すると、料金が高くなることが多いようです。

注意!これは追加料金が発生しやすい

フォトウェディングは、希望内容に応じてプラン内容や料金を決定します。また、業者によっては基本プランを用意しており、その内容を変更・追加する場合もあります。基本プラン以外にも、オプションを追加すると更に料金が上がります。

オプションの内容は、写真関連だとカット追加・焼き増し・アルバム作成などがあり、写真商品を作成を希望すると、どうしても料金が上がりやすいです。撮影枚数やロケーション場所を増やすことで、その分料金が上がります。
衣装や小物関連は、衣装グレードアップや持ち込み、場所に関しては、基本プランにない場所を指定すると料金が上がりやすいです。

そのため、どんなプランがあるか、どの内容がオプションになるのかを、どこまでの内容が含まれるのかを予め、確認しておきましょう。

予期せぬ金額アップに後から困らないようにここをチェック

申し込んだは良いけれど、後から金額が増えてしまって困ることがないようにするには、どのようにしたら良いのでしょうか。それには、申し込む予定のプランに「何が含まれていて、何が含まれていないか」を把握することが重要です。

▼衣装
・一番大きなポイントは衣装。プラン内の衣裳は何着くらい含まれているか。
・気に入るデザインが含まれているかどうか。
・希望や状況によっては、日本国内で事前に試着が可能かどうか。

▼送迎
・ホテルまでの送迎がついているか。

▼アテンド
「いざ撮影となったが、カメラマンしかいない」というケースもあります。撮影にアテンドスタッフがついているかどうかは、意外と盲点となるところ。
着慣れないドレスをハワイの気候で着ながら、時差もある中移動するのは想像以上に大変で、アテンドスタッフがついていてくれるとドレスの裾を直してくれたり、移動のサポートをしてくれるので安心です。
ヘアメイクスタッフがアテンドを兼ねてくれるケースもあるので、メイク直しを頻繁にお願いしたいというリクエストがある場合は、相談してみましょう。

▼スタイリング小物
ブーケやアクセサリーがプラン内でどのようなものが、何種類くらい含まれているか、も当日慌てないために重要なポイントです。

▼撮影小物
サングラスやプロップスなど、撮影を盛り上げるグッズがプラン内に含まれているのか、自分たちで全て準備しないといけないのか、も事前に把握しておきたい項目です。

▼リムジン
撮影場所への移動は何でするのか、も意外に忘れがちなポイント。リムジンなどドレスを着ていてもゆったり乗れたり、撮影スポットになる車が用意されているのか、もチェックしたいポイント。

▼持ち込み料
どんなものに持込料がかかるのか、これもサロン・スタジオごとに対応が異なるポイント。柔軟性はチェックしましょう。

フォトウエディングの流れ

問い合わせ

最初に、フォトウェディングを依頼するスタジオに、電話やメールフォームなどで問い合わせします。問い合わせ前に、撮影イメージや予算など希望条件を指定して、スタジオを探します。いくつか候補を決めた後は、資料請求や費用の見積もり表をもらうと、比較しやすいです。
見積もりシュミレーションなどがホームページからできる会社もあります。

比較・検討し、最終的に依頼するスタジオを決めた後は、スタジオに連絡し打ち合わせ日時及び撮影希望日時に予約をしましょう。特に、土曜・日曜・月曜・火曜までがハワイのフォトウエディングでは人気が集中しやすい日です。

せっかくのハワイ滞在ですから、フォトウエディング以外の観光やディナーの予定も上手く組み込みたいですよね。日にちに余裕を持って行動しましょう

打ち合わせ

事前打ち合わせは、サロン・スタジオによって、やはりやり方に違いがあります。
事前に対面での打ち合わせが必要な場合と、WEB上やメール上で打合せができあとは当日ハワイ現地に行くだけの場合、希望があればどちらかを選べるなど、自分たちの希望するスタイルでの打ち合わせ方法かどうかを確認すると良いでしょう。

衣装に関しても、全て現地に行って撮影当日に選ぶ場合と、事前に国内で選び取り置きしておくことができる会社と、これもどちらが自分たちに合っているか、2人で相談し、自分たちにあった対応をしてもらえるかを確認しましょう。

当日の準備

撮影日の予約や撮影プランの詳細を決定した後は、撮影当日に向けて準備をしましょう。特に、撮影に使用するドレス用のインナーや肌に合った日焼け止め以外にも、必要なものは忘れずに準備しましょう。

荷物の準備以外にも、肌のコンディションを整える、ダイエットをするなど、写真写りが少しでも良くなるよう、状態を整えておくと良いでしょう。

特に、撮影日に悪天候の予報がある場合は、撮影を延期するか、時間をずらすかなども決める必要があります。

撮影日

撮影当日は、予約時間までに指定のスタジオ・サロンに行き、そこで撮影プランの確認と当日の流れの説明を行います。撮影プランの確認と説明が終わった後は、ヘアメイクを行います。当日のヘアメイクはプロが担当するため、安心できます。メイクとヘアセットが終了した後に、衣装への着替えと靴や小物を合わせて、スタジオ・サロンでの準備は完了です。

完了後は送迎用の車に乗って、撮影場所まで移動して撮影します。撮影場所は1か所のみの場合はそこで撮影、複数の場所で撮影する場合は移動しながらの撮影となります。撮影終了後はスタジオ・サロンへと戻り、着ていた服に着替えて、全て終了となります。撮影後は衣装を返却しますが、衣装の返却方法は、スタジオによって異なるため、必ず確認しましょう。

写真選び・納品

撮影終了後は、撮影写真の確認と選定を行います。スタッフと一緒に写真を見て、データに収録する写真を選んでいきます。データ以外にも、フォトブックやアルバムも希望する場合は、使用する写真も併せて決めます。もし、全ての写真データが欲しい場合は、その旨を伝えておきましょう。

フォトデータは2週間~1か月くらいで送付、もしくは専用のURLが送信されます。フォトブックやアルバムなどは、1か月~2か月程度で送付されます。

ここをチェック!スタジオを選ぶポイント

過去の写真を確認する

スタジオを選ぶポイントの1つ目は、過去の写真を確認することです。
ウェディングフォトスタジオは、店舗によって得意とする写真の系統が異なります。ナチュラルな雰囲気が得意なスタジオもあれば、スタイリッシュな雰囲気が得意なスタジオもあり、ジャンルは幅広くあります。雰囲気以外にも、小物やヘアメイクの系統もスタジオによって異なります。

そのため、店舗HPやカタログなどに掲載されているウェディングフォトを確認することで、自分たちの好みの衣装やヘアメイク、写真の雰囲気と合うかどうかを確認できます。写真を確認した上で、自分たちの好みに近いスタジオを選びましょう

また希望のロケ地がある場合は、その場所で撮影ができるかも事前に確認しましょう。

予算を設定しておく

スタジオを選ぶポイントの2つ目は、予算を設定することです。予め、希望する撮影内容や出せる金額の限度を決めておくことで、最適なフォトスタジオ及び撮影プランを選びやすくなります。

殆どのフォトスタジオでは、衣装・小物・ヘアメイク・移動代など必要な内容をセットにまとめたセットプランを用意しています。予算の範囲内で決める際は、含まれているものと着用可能な衣装と点数を確認しておきましょう。

一見、格安プランが安そうに見えますが、最低限の内容のみの場合も多いです。オプション追加、衣装のグレードアップ、日程を土日祝で指定などをすると、料金が高くなってしまい、予算をオーバーしてしまう場合もあるため、注意しましょう。

国内にサロンはあるか

スタジオを選ぶポイントの3つ目は、国内サロンの有無です。

海外でロケーション撮影を行う場合は、事前の打ち合わせが時差なく国内サロンでできること、撮影当日に何かあった際の相談ができることが重要です。国内にスタジオがあるサロンを選んでおくと、撮影内容・衣装・小物・オプションなどを予め一通り決めておくことができます。衣装も試着した上で、決めることができます。

ビーチはもちろん、他にもたくさん!ハワイでおすすめのロケーション

ワイマナロビーチ

・ワイマナロビーチとはどんな場所?
ハワイでのロケーション撮影におすすめスポットの1つ目は、ワイマナロビーチです。ワイマナロビーチはオアフ島の北東あたりに位置しており、眺めがとても素晴らしいビーチです。

ビーチからはハワイの島々がワイドパノラマに見えます。海の色は青く美しく、砂浜もきめ細かい綺麗なため、近年人気の写真スポットとなっています。アメリカ内でも大人気なビーチスポットとして、2015年の全米ベストビーチにも輝いた実績があります。

・長年住んでいる住民の方が多い
ワイマナロビーチは、ビーチと同じ名前の集落内に位置しており、長年住んでいるハワイアンが多い場所でもあります。土日祝は地元の人たちもビーチに出かけることが多いほど、地域に根差している場所のため、行く際はマナーやモラルを守って利用しましょう。

・治安は少々不安がある
また、ワイマナロビーチは観光客が多く来る場所であることから、治安は良いとは言い切れません。ですので、現金を多く持ち歩いたり、パスポートなどの貴重品を持ち歩くと盗難のリスクがあり、危ないです。

そのため、現金やクレジットカードを必要最低限の金額分のみ持ち歩き、ルームキーや他の貴重品は宿泊先のホテルにあるセーフティーボックスに預けるようにしましょう。

・行き方は?
ワイマナロビーチは、バスかレンタカーのいずれかで行くことが殆どです。所要時間は経路や道路状況によって変動しますが、車の場合は40分前後、バスの場合は1時間半前後で到着します。車の運転に慣れていない場合や治安面が気になる方などは、オプショナルツアーを使って行くのも良いでしょう。

カピオラニパーク

・カピオラニパークとはどんな場所?
カピオラニパークとは、ダイアモンドヘッドのワイキキ寄りに位置する、広さ約60万㎡の大規模な公園です。ワイキキの中心部から近いため、地元の人にもよく利用されています。

こちらは、ハワイ王朝時代に統制を治めていたカピオラニ王によって寄贈された公園で、名称はカピオラニ王妃の名前が因んで付けられています。完成は1877年と、ハワイで最古の公園として知られています。

公園の敷地内には緑が広がっており、モンキーポッドやバニアンツリーという木がたくさん植えられています。雄大な自然の中で、走り回ったり、読書をしたり…。のびのびと過ごすことができます。

・様々な観光地へ行きやすい!
カピオラニパークは、様々な観光地にも行きやすいです。道路を渡ったところにはホノルル動物園やワイキキ水族館があり、クヒオビーチにもすぐ行けます。

また、ホノルルマラソンのゴール地点にもほど近いです。それ以外にも野外音楽堂のワイキキ・シェルがあり、バンドスタイルを模したステージもあります。

・運動スポットとしても人気!
カピオラニパークは、朝の時間帯にヨガやジョギングなど運動をしている人が多くいます。ヨガに関しては、朝の時間に無料でレッスンを実施しているところもあるみたいです。

但し夜間だと治安が良くないようなので、行くのは控えたほうが良いでしょう。

・行き方は?
カピオラニパークはバス、レンタカー、徒歩で行くことができます。ワイキキ中心部から行く場合で、徒歩の場合は15分ほどで到着できます。

バスや車で行く場合は、約10分程度で到着できます。運動がてら観光したい人は徒歩で行くのも良いですし、他の観光地も併せて回りたい人はバスや車で行くのも良いでしょう。

ダウンタウン

・ダウンタウンとはどんな場所?
ハワイのダウンタウンは、ハワイのホノルルエリアにある中心地を指します。様々な観光スポットやグルメスポットがあり、また一年中温暖なことから過ごしやすいのが特徴です。

観光客が多く訪れるエリアのため、観光スポット、グルメスポット、ショッピングスポットが多いのも魅力。観光やグルメ以外にも、フォトスポットとしても人気です。

・フォトスポットがたくさんある
ダウンタウンには、フォトスポットも多くあるのが特徴です。具体的に挙げると、ハワイ島の中枢地である「州政府ビル」、アメリカ領土唯一の宮殿「イオラニ宮殿」、縁結びスポットで人気の「ハワイ出雲大社」などがあります。どのスポットも観光だけでなく、フォトスポットとしても人気です。

・歴史を感じる建物も多くある
ハワイには教会や記念館なども多く、ハワイ王朝ゆかりの歴史ある教会「カワイアハオ教会」、カワイアハオ教会と並んでハワイの土地に長く根付いている「セント・アンドリュース大聖堂」、ハワイ島最古の木造建築物でハワイアンキルトの歴史を伝える「ミッションハウス博物館」などがあります。

・ショッピンやグルメも楽しめる!
ハワイのダウンタウンには、ショッピングスポットやグルメスポットも多くあります。ショッピングスポットには、スーパーマーケットや自然食品店に加えて、古着屋、雑貨屋などがあり、様々な専門店が多くあります。

グルメスポットも、レストラン、カフェ、ファーストフードなど多種多様で、多くの店舗が並んでいます。ジャンルもローカルフードが食べれるお店やお洒落な料理が食べれるお店、近年では魚料理が食べれるお店も登場しています。

キレイに写りたい!写真写りを良くするコツ


姿勢を良くする

写真写りを良くするコツの1つ目は、姿勢を良くすることです。姿勢が猫背だったり姿勢が傾きがちですと、顔の角度が下がってしまい写真写りも悪くなってしまいます。

撮影時は人形が紐で引っ張られているような感覚で、背をピンと伸ばすと綺麗に写ります。撮影当日以外にも、日ごろから背筋を伸ばしながら過ごすと良いでしょう。

また、写る際は二の腕、足、ウエストなども意識しましょう。二の腕は身体にぴったりくっつけず、軽く曲げるポーズをとると、スッキリ綺麗に写ります。

足もポージングが肝心で、仁王立ちのようなスタイルではなく、片足を軽く曲げる、前に出す、クロスさせるなどのポージングをすると、細く写ることができますよ。ウエストに関しては、斜めから写るようにすると細く見せられます。

笑い方に気をつける

写真写りを良くするコツの2つ目は、笑い方に気を付けることです。撮影時は緊張や写真写りに対する不安などから、「写りが悪かったらどうしよう…。」などと考えてしまいがちです。

このように緊張や不安を感じると、写真撮影時も自然に笑えず、ぎこちない作り笑いになってしまいます。作り笑いで写った写真は、おそらく違和感を感じてしまうでしょう。

綺麗に写真に写るには、日頃から表情筋を鍛えておくことが重要です。毎日よく笑うことも大事ですし、トレーニングで表情筋を鍛える体操を継続してやるのも有効です。毎日継続することで表情筋が鍛えられ、良い笑顔を出すことでができます。

また、撮影時は作り笑いをなるべくしないことも大事です。もし気持ちが下がっていて自然に笑うのが難しい場合は、一旦小休止を挟んで深呼吸してリラックスしてから、また撮影に臨むのも良いでしょう。

この2つを実践することで、撮影当日もスムーズに笑顔で写れることでしょう。

まとめ


ここまでで、フォトウェディングに関する情報をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。

フォトウェディングは結婚式とは違って、日本では叶わない絶好のロケーションで、オシャレで自由度の高い撮影ができ、準備も比較的簡単。SNS映えもし、費用も抑えられることから、近年注目されているウェディングスタイルです。

せっかくの一生に一度の2人のウェディングですから、2人の好みの雰囲気で撮影してくれるところを選んで、素敵な衣装とロケーションで、思いっきり楽しく撮影できると良いですね。

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フォトウエディングでハワイを訪れたら、大切な人と最高の思い出作りをしたいですよね。せっかくの機会を満喫するには、地元のグルメについての情報も押さえておくのがおすすめです。今回は、フォトウエデ ・・・[続きを読む]
外国旅行に行くと日本とはまったく違った文化や習慣、マナーがあります。フォトウエディングのためにハワイに訪れる人も多いですが、滞在中にいくつか注意したいことがあります。ハワイのリピーターなら当 ・・・[続きを読む]
フォトウエディングのためにハワイに行きたいという人もいるでしょう。しかし、初めて行く場合は事前の準備が必要です。きちんと準備をしておけば、快適に過ごすことができるため、確認を忘れないようにし ・・・[続きを読む]
昔から人気のある観光地として人気のハワイは、家族やカップルなどいろいろな旅行におすすめです。子ども連れやシニアにもむいていて、環境が良いのでリラックスしながら過ごせるスポットが多くあります。 ・・・[続きを読む]
ハワイは日本人にとって身近な海外リゾートです。年末年始のリゾート地として多くの観光客が訪れています。時期を選ばないならリーズナブルな価格で旅行でき、ダイアモンド・ヘッドなど定番の観光スポット ・・・[続きを読む]
フォトウエディングを行う予定の場合は、素敵な写真を撮りたいと思っているはずですが、実際に撮影を行った人の中には失敗をしてしまった人もいます。同じような失敗をしたくないと考えるのであれば、失敗 ・・・[続きを読む]
ハワイでフォトウエディングを実施するのであれば、ビーチに似合う衣装を選びたいものです。ドレスにはさまざまな種類がありますが、選んだ種類でシルエットが大きく変わりますし、丈によっても印象が大き ・・・[続きを読む]
ハワイでフォトウエディングを挙げるなら、日差しに映える背中が大胆に開いたドレスに挑戦してみたいもの。こんなデザインのドレスはフォトウエディング以外にも通常の結婚式や披露宴でも人気です。普段あ ・・・[続きを読む]